つくしんは

つくだ煮発祥の地、東京佃島で

製造、販売をしています。

 

昔ながらの竹ザル、木の飯台、かまどを大切に使い続け

少量ずつしか作れませんが

丁寧に煮ていますので

どうぞ安心してお召し上がり下さい。

 

炊きたてのご飯と具たくさんみそ汁、つくだ煮

 

素朴な食事ですが

旅行帰りや、外食が続いたとき

胃がつかれているなと感じたとき

体の整う献立です。

ふだんのお食事にお試し下さい。

昔ながらのかまど直火炊き

 

醤油、砂糖、お酒でじっくり煮る。

水分を飛ばし、日持ちをさせ

ゆっくりと火を入れることで柔らかく仕上がります。

昔から伝わる製法は、理にかなっています。

 

つくしんは煮過ぎないように

職人の目で確認し、程よい塩梅で煮上げています。

包みにも人の手仕事を。

 

贈り物を受け取ったとき

どこか温かみを感じる

そんな包みにしたいと思い

型染めの染織家として活動されている

小田中耕一氏に包装、暖簾、のしの字体までお願いしました。

 

自然界に直線が存在しないように

ちょっとしたにじみや輪郭の優しさに

こだわりました。

お客様からの声

 

30代女性 「つくしんのつくだ煮は味が濃すぎないから

子供もよく食べてくれます」

 

40代男性「母に定期的に送っています。

優しい味が好みのようです」

 

60代女性「パッケージがかわいくて

ちょっとしたお土産にも重宝しています。」